三軒茶屋で2015年8月にオープンした3フロアのフリースタイルなライブイベントとバーを営む 茶茶茶 (cha cha cha Live & Bar)。 「男性のお客さんが多いが、若い女性も飲食に来ますよ」と語る 茶茶茶 支配人の "ヨシムラリョウコさん" にメルペイについて聞きました。

常連客のメルカリユーザーが「売上金を使いたい」とリクエスト

「茶茶茶は常連さんが多いお店。だから決済方法も様々用意しておいた方がいいのではないか」と考え、最近話題となっているキャッスレス決済について、色々調べていた。そんな中、常連客のメルカリユーザーから「メルカリの売上金を使いたい」とリクエストがあり、メルペイの導入を決めた。

メルカリを使ってみて、メルペイの良さを理解できた

今までメルカリを使ったことがなかったが、常連客に話を聞いて、自分でもメルカリを使い始めてみた。メルペイはメルカリで使わなくなったものを売って売上金を作り、その売上金で街中のお店で買い物が出来るので、普段のお給料とは別の追加のお小遣いの感覚で使うことができる。そんなメルカリユーザーが来れば売上UPも期待できるのではないかと考えている。

メルペイは臨時収入?収益も向上

実際に、メルペイを使っているお客さまが「今日はメルカリで臨時収入が入ったからから、シャンパンを頼むわ!」と言って頼んでくれたことがあった。いつもとは違う追加の注文をいただき、売上が増えることがある。

お店では、常連さんが多いため、ボトルキープされることが多い。一回ボトルを入れてしまうと、普段は数千円で飲食が出来る。少額の決済なので、そんな場合にキャッシュレス決済を使われるケースも見られる。

メルペイは簡単に始められる

メルペイからスタートキットが届いてから導入するまでは非常に簡単で、アプリをダウンロードして簡単に設定できた。管理画面もわかりやすく、迷うことなく使うことができたのも非常に良かった。メルペイの入金サイクルは月一回もしくは月二回から選択となる。個人事業主としては、手元に現金をおいておきたいが、翌月に入ってくることがわかっているため、貯金感覚で考えている。

メルカリユーザーが増えていくことに期待している

メルペイはメルカリユーザーが前提。実際、年配の方より、若い方が使われる傾向がある。年配の、特に男性のメルカリユーザーをもっと増やしてもらって、メルペイを使ってもらいたいと考えている。お店の中でも、若い子が年配の方に導入方法などを教えていることもある。売上金以外のキャンペーンもあれば、もっと来店者が増えると思うので、キャンペーンにも期待したい。

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